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PROFILE

ペンネーム:神宮司みき 女性 東京都出身 家族は夫+わんこ4匹
大学の卒論を書いている時に霊媒体質と思われる現象が次々起きる。
1983年:結婚後に昼寝をしようとうつらうつらしていると、突然に幽体離脱をする。その際、結婚前に実家で飼っていた雑種犬(その時は既に亡くなっていた)が2階にある自宅に2階のベランダから入ってきて、しっぽをちぎれんばかりに振っているのがわかり、顔や鼻先など名前を呼びながら撫でまくる。お互いに感謝の気持ちが通じて別れることができた。
1987年:霊能者の母とともに、霊媒としてご神業。
1999年:親子の絆が深かかった母との別れ。
2002年:姉夫婦の猫が病気で、仕事で一泊する姉夫婦に代わり、私が面倒をみることに。
翌朝、猫の容体が急変し、かかりつけ医に電話していると、いきなり、私の携帯がピーピーと音がする。話が出来なくなったので、姉のうちの固定電話から再度連絡しようと思った時に更に猫の様子が急変し、私の腕の中で逝ってしまう。(携帯には全く異常がなかった。看取るためにとしか思えない)
2006~8年結婚後すぐに飼ったわんこ(シーズー・ゴールデン・シェパード)との別れ。(シェパードとの別れで、ペットロスに)
2009年:耳にヘルペスができて、緊急入院する。耳にできるのは非常に珍しいとのこと。耳の症状は重く、痺れる、痛み、耳鳴り(蝉が何千匹も鳴いている感じ)詰まる等々。また、真っ直ぐに歩けないし、顔面神経痛にもなる。主人と息子に助けられる。(自分で何もできない辛さを実感する)耳鳴りは今もある。
2015年:主人の脳出血。幸い身体に麻痺はなかった。
2019年:更に最愛の我が子息子との別れ。
ただ、いつも護られていることは実感していた。

我が家の4わんこです
息子は黒プーの凛をとても可愛がっていました。

亡き息子との交信記録

霊能者・小林先生に交信してもらった事を書いていきます

備忘録 

日々の瞑想や霊的ことなどを書いています

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